対応機種情報

対応接続機器
機種名

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プリンタ

LP-2500

  • ○: 対応
  • -: 未評価
  • /: ドライバなし
  • △: 要確認
  • ×: 未対応
  • 空白: 弊社製品が対応していないOSです
型番 Windows
Vista
Windows
XP
Windows
2000
Windows
NT 4.0
Windows
98/Me
Windows
95
Windows
Server
2003
UNIX/Linux NetWare Mac OS
10.2.7~10.3.x
Mac OS
9.x
Mac OS
8.x
Mac OS
10.5.x
Intel PC
Mac OS
10.5.x
Power PC
Mac OS
10.4.x
Intel PC
Mac OS
10.4.x
Power PC
漢字Talk7 注釈
PRICOM 3100 TCP/IPモデル
(販売終了)
※1  ※2  ※3  ※4 
PRICOM 3100 マルチプロトコルモデル
(販売終了)
※1  ※2  ※3  ※4  ※5 
PRICOM 7000
(販売終了)
※1  ※2  ※3 
PRICOM E-180
(販売終了)
※6  ※7 
PRICOM E-180 TCP/IPモデル
(販売終了)
PRICOM E-810T
(販売終了)
※3  ※8 
PRICOM E-810TNE
(販売終了)
※3  ※8  ※9 
PRICOM SX-3700WB
(販売終了)
× × × × × × × × ※1  ※2  ※3  ※10  ※11  ※12 
PRICOM SX-5000U2
(販売終了)
× × × × × × × × ※1  ※2  ※3  ※12 
PRICOM TCP/IPモデル
(販売終了)
※1  ※2 
SecurePrint SX-5100SP
(販売終了)
SX-1000U
(販売終了)
- - - - - ※13  ※14  ※15  ※16  ※17 
SX-2000U2
(販売終了)
- - - - - ※13  ※14  ※15  ※16  ※17 
SX-2000WG
(販売終了)
- - - - - ※13  ※14  ※15  ※16  ※17 
SX-2000WG+
(販売終了)
- - - - -

※1 汎用製品となりますので、プリンタ固有のインク残量/トナー残量の情報は取得できません。
※2 プリンタドライバに付属の専用ユーティリティがプリンタ機種により動作しない可能性がございます。
※3 UNIX/Linux環境でご利用になる場合は、UNIX/Linuxに対応しているプリンタドライバが必要です。
プリンタドライバにつきましては、各プリンタメーカにお問合せください。

※4 ステータスモニタは未対応です。
※5 Macintosh環境でご利用になる場合は、プリンタに付属しているAppleTalk用ドライバが必要です。
※6 専用ユーティリティにより、ファームウェアをTCP/IP版へアップロードすることが可能です。
※7 ステータスモニタで取得できるインク残量は目安です。
※8 自己診断/内部設定の印刷を行う場合には、ネットワークケーブルを接続しておく必要があります。
※9 Macintosh印刷において、ソフトウェアRIPユーティリティを介在した印刷に対応しておりません。
※10 PRICOM シリーズの初期設定は、802.11 Ad hocモードで動作するPCから行う必要があります。
※11 IEEE 802.11g 対応のアクセスポイント、無線LANアダプタ/カードをご利用の場合、IEEE 802.11b 互換での接続になります。
※12 PSプリンタでない為、Macintoshからは印刷できません。
※13 USBデバイスの動作速度は、USBによるパソコンとの直接接続に比べ遅くなることがあります。
※14 ≪LPR/IPP/RAW印刷ご使用についてのご注意≫
・LPR/IPP/RAW印刷は片方向通信となる為、双方向通信が必須となるプリンタではご使用いただくことはできません。また、片方向通信となりますので、プリンタ情報(インク残量など) を取得することはできません。
・複数のデバイス接続を行なっている場合、PCより SX Virtual Link と LPR/IPP/RAW印刷を併用して各々のデバイスをご使用いただくことができます。
・SX Virtual Linkで接続中のデバイス(プリンタまたは複合機)へは、LPR/IPP/RAW印刷を行うことができません。
・LPR/IPP/RAW印刷は、Windows環境のみの対応となります。

※15 Macintosh環境でご利用になる場合は、USB HUBを使用して複数のUSBデバイスをご利用の場合、同時に複数のデバイスを使用すると正常に動作しない場合があります。(ファイルコピーを行いながらスキャナーを実行など)なるべく個別にご利用ください。
※16 Mac OS Xのバージョンによっては、MS-DOSフォーマットのボリュームを含むディスクイメージをディスクに作成できない可能性があります。
※17 Epson カラリオシリーズをご使用の場合、Macintoshからの自動接続機能を使用した印刷は未対応です。