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このページは、トップページの中のサポート・ダウンロードの中の販売終了製品の中のPowerPrint M-1500です。

PowerPrint M-1500

こちらでは販売終了となりましたPowerPrint M-1500の機能・設定方法などを掲載しております。

製品説明

  内容 備考
内蔵/外付け キヤノン製LBP-310専用外付けプリントサーバ プリンタのパラレルポートに直接接続するTYPEのプリントサーバ
インタフェース ローカルトーク ローカルトークにて接続
設定 ローカルトークで接続したMacintoshから製品に添付しているドライバユーティリティから設定 Macintosh用ドライバツールを添付
対応プロトコル ローカルトーク ローカルトークにのみ対応
裏面側

DIP-SW一覧

DIP-SW一覧

フロントLED

M-2000の電源を投入すると、LED全点灯の後にバージョン表示、接続インタフェース(10BASE2/T)、IPアドレスの順番に情報を表示した後に通常動作に入ります。

電源起動時 源投入時、すべてのLED、インジケータが約1秒間点灯します
バージョン表示 LED全点灯の表示に続いてM-2000のバージョンは表示されます
接続インタフェースの表示 M-2000が自動認識したネットワークインタフェースの表示を行います
10BASE2、10BASE-Tのいずれかを表示
IPアドレスの表示 M-2000に設定されているIPアドレスの内容を表示します

設定方法

マシン名、ゾーン指定

Macintoshよりプリンタドライバツールを起動し、「名前変更」ボタンを押下しマシン名とゾーン名の変更を行います。

設定ツール

M-1500用設定ツールには以下のようなツールがあります。

FDインストーラ
M-1500に添付しているドライバインストールFDから「インストール」を選択し、M-1500の設定および、プリンタドライバのインストールを行います。

印刷方法

Macintoshからの印刷

Macintoshから印刷を行うためには、M-1500に添付しているプリンタドライバ(FD)をインストールし、Macintoshのセレクタからネットワークの検索を行います。

セレクタから検索されたM-1500を選択し、プリンタ情報の取得を行います。
プリンタの情報取得が終了したら、印刷を行うアプリケーションからM-1500に対して印刷を行います。

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