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沿革

1973年
タスサービス株式会社として設立
NECと共同で業種別基幹系ソフトウェアの開発および汎用コンピュータACOSによる卸、小売業向情報処理サービスを提供
1977年
コンピュータ開発事業の開始
1981年
日本コンピュータ工業株式会社へ社名変更
1984年
開発から試作、量産までを一貫して行うデザイン&マニュファクチャリングセンターが完成
東京支社開設
1991年
JC-CONNECT(R)MODEL101:製品写真 日本初UNIX対応プリントサーバ“JC-CONNECT® MODEL101”を開発、ネットワーク周辺機器事業開始
1993年
日本初マルチプロトコル対応プリントサーバ“JC-CONNECT® MODEL101B”をリリース
日本初内蔵型プリントサーバ”JC-CONNECT® C-5000”をリリース、キヤノン製LBPレーザショット向けに提供
1994年
内蔵型プリントサーバをネットワーク標準の大型プリンタ向けにOEM供給
1995年
米国サンノゼオフィスを開設
1998年
ISO9002認証取得
国内初ネットワーク周辺機器専用RISC ASIC “JCI Falcon”を東芝と共同開発
“JCI Falcon”を搭載したRISCベースのプリントサーバへ全製品を移行
1999年
英国ロンドンオフィスを開設
中国北京オフィスを開設
2000年
TCP/IP、IPX/SPX、AppleTalk、NetBEUIプロトコルスタックおよびHTTP、SMTP、POP、IPPなどインターネット用ソフトウェアやSNMP、BSD Socket/RPCなどのモジュール群を組込み用に開発
指紋認証によるバイオメトリクス事業開始
ロンドンオフィスをドイツに移転、ヨーロッパ地域現地法人を設立
中国現地法人を設立
2001年
組込み用ネットワークプロトコルスタックのOEMライセンス開始
2002年
ISO9001/2000認証取得(1月)
米国に現地法人silex technology america, Inc.を設立(3月)
サイレックス・テクノロジー株式会社(silex technology, Inc.)へ社名変更(4月)
2003年
JASDAQ市場上場 証券コード:6679 silex、資本金を8億83,675千円に増資(9月)
2004年
ISO14001認証取得 (3月)
資本金を14億50,207千円に増資 (6月)
2005年
USBデバイスサーバ SX-2000WG:製品写真 USBデバイスサーバSX-1000Uをリリース(1月)
世界初の無線LAN IEEE 802.11b/g対応Wireless USBデバイスサーバ「SX-2000WG」を発売(7月)
世界初次世代無線通信技術「UWB」対応の無線XGAソリューションを開発(9月)
米子会社によりTROY社のWireless&Connectivity Solution 部門の事業を買収 (12月)
2006年
真皮指紋認証センサ「SX-Biometrics Suite with S1」を出荷(5月)
非接触ICマルチカードリーダライタに対応した認証印刷アダプタをサクサと共同開発(9月)
USBデバイスサーバ用ソフトウェア、「SX Virtual Link(Macintosh 用)」を発売(9月)
2007年
シリアルデバイスサーバ発売開始(3月)
米国でビデオディストリビューションシステムを発表(5月)
2008年
silex Embedded Software Suite けいはんな本社が新しい創造拠点として本格稼動(1月)
総合エレクトロニクス技術商社大手の菱洋エレクトロとパートナー関係を構築(1月)
無線USBデバイスサーバで世界初の「アイソクロナス転送」に対応(2月)
Windows CE 5.0 / Windows XP Embedded用無線LANドライバを提供開始(2月)
日本初、無線で複数のディスプレイへリアルタイムに動画を配信できるMVDSをリリース(4月)
IEEE 802.11n(Draft2.0)対応無線LANモジュールSX-10WANを販売開始(6月)
ICカード対応の認証プリントシステム『SelecurePrint』の発売を開始(7月)
総合エレクトロニクス技術商社の岡谷エレクトロニクスとパートナー関係を構築(8月)
2009年
SX-3000GB 東京オフィスを浜松町に移転(2月)
マルチディスプレイネットワークに対応したネットワーク・ディスプレイ・アダプタを発売(4月)
アセロスコミュニケーションズのテクニカルセンター(AADC)に認定(5月)
ギガビットイーサネット対応のUSBデバイスサーバを発売開始(12月)
2010年
SX-PCEGN PCI Express対応無線LANモジュール「SX-PCEGN」の発売(9月)
クラウド対応デバイスサーバ PS-NT100 がNTTグループの光LINK新端末 N-TRANSFER に採用(10月)
PCI Express対応無線LANモジュール「SX-PCEAN」の発売(11月)
2011年
SX-DS-3000WAN「Network Display Adaptor SX-ND2000F」(有線専用)、「SX-ND4050G」(IEEE 802.11n対応)を発売
SX-ND4050G、株式会社ワコムで販売(3月)
超高性能プラットフォーム搭載、USBデバイスサーバ「SX-DS-4000U2」を発売(8月)
IEEE 802.11n対応のUSBデバイスサーバ「SX-DS-3000WAN」を発売(9月)
村田機械による公開買付けにより100%子会社化。上場廃止。(12月)
2012年
Module「Multicast Distribution System X-5」を発売(1月)
SDIO無線LANモジュール、インテリジェント無線LANモジュールを発売(6月)
アプリケーションをPCレス化する、Linux搭載プラットフォーム「SX-LB-4000U」を製品化(7月)
エンタープライズセキュリティ対応の業務用アクセスポイント「SX-AP-4800AN」を発売(11月)
2013年
SX-680 組込み用ワイヤレスブリッジモジュール「SX-680」を出荷開始(1月)
組込み無線LAN用CCX対応サプリカントを国内で初めて提供開始(4月)
インタラクティブ画像伝送対応無線LANアクセスポイント「SX-ND-4350WAN」を発売(12月)
2014年
SX-ULPAN アクセスポイント『SX-AP-4800AN』高速ローミング(802.11r)対応(4月)
IEEE 802.11ac対応PCIeモジュール『SX-PCEAC』を発売(4月)
文教市場向けにSKYMENU Class対応アクセスポイント『SKY-AP-300AN』発売(7月)
2.4/5GHz対応IoT無線LANモジュール『SX-ULPAN』を発売(12月)
2015年
NX-1 無線LAN環境調査用デバイス「NX-1」を発売(5月)
無線LAN管理ソフトウェア「AMC Manager」を発売(6月)
物流・医療・産業向けエンタープライズ無線LANブリッジ「BR-300AN」を発売(11月)
embWiSe Technologies PVT LTDを買収(12月)
2016年
SX-SDMAN2 11a/b/g/n & Bluetooth対応 2x2 SDIO無線LANモジュール「SX-SDMAN2」を発売(1月)
LTE/3Gモデム内蔵・産業用リモートM2Mゲートウェイ「GDR-1150/1250」を発売(4月)
映像対応シリアル/CAN-無線LANコンバータ「GDM-3150」を発売(4月)
エンタープライズセキュリティ対応USB3.0デバイスサーバ「DS-600」発表(5月)
最新11ac対応SDIO組込みモジュール「SX-SDMAC」とアクセスポイント「AP-500AC」を発表(5月)
「IoTワイヤレス開発キットfor RX600/RL78シリーズ」発売(5月)
エンタープライズセキュリティ対応の無線USB デバイスサーバ「DS-520AN」を発表(10月)
高速通信規格IEEE 802.11ac対応ワイヤレスブリッジ「BR-310AC」を発表(10月)

サイレックスについて